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『グーグーだって猫である』の名優猫が挑んだダイエット

『グーグーだって猫である』の名優猫が挑んだダイエット
『グーグーだって猫である』の名優猫が挑んだダイエット
2016年05月26日

「トレーニングしているねこよりも、何もしていないコのほうがいいときがあるんです」(市原ぞうの国・トレーナーの坂本峰照さん、以下同)  WOWOWの連続ドラマW『グーグーだって猫である』(シーズン2は6月11日スタート・毎週土曜22時〜)シ...

引用元:女性自身 - 暮らし [光文社女性週刊誌]

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【アンケート実施】あなたが嫌いなテレビ局を教えてください

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 「週刊女性」本誌から、テレビについてのアンケートのお願いです。

 インターネットやスマホの普及で、「テレビ離れ」と言われていますが、実態はどうなのを探る企画を予定しています。

 「週刊女性」本誌読者の方々へのアンケートで、テレビ局に対する意識や番組への思いを反映させていただければと思います。7月中旬に掲載予定です。

 なお、アンケート締切日は7月7日になります。

*ご入力いただきます本アンケートは『週刊女性』および『週刊女性PRIME』でのみの利用を目的とします。個人情報の取り扱いにつきましては、発行および運営元の(株)主婦と生活社のホームページ(http://www.shufu.co.jp/)より、プライバシーポリシーをご確認ください。

アンケートはコチラからお答えください(外部サイトに移ります)→https://goo.gl/UnrSM1


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


雅子さま、医師判断「週2公務」を覆す次期皇后の”ご自覚”

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岩手では雅子さま“目当て”の人たちが多く集まった(6月21日)

 6月21日、「三陸復興国立公園 浄土ヶ浜ビジターセンター」に居合わせたおばさまたちの「若くて、きれいだねえ」や「元気になってよかったぁ」といったざっくばらんな問いかけに、そうにこやかに応じられていた皇太子妃雅子さま。

 皇太子ご夫妻は6月20日から1泊2日で、東日本大震災の復興状況を視察するため、岩手県宮古市などを訪問されたが、雅子さまが療養に入ってからは見られなかった場面も。

「ビジターセンターでの懇談が終わり、車で出発する直前に、ご夫妻は外で待っていた人たちに予定外のお声がけをされました。

 しかも、天皇・皇后両陛下が避難所などでされるようにご夫妻で分かれ、それぞれ懇談されていたのです。

 今までは、雅子さまは病気の影響で不特定多数の人と会話をすることが苦手とされていたので、ひとりで人の輪に入っていかれたのには驚きました」(現地で取材した記者)

 大きな自然災害が起こるたびに現地を見舞い、人数が多く時間が限られている場合などに、ふた手に分かれ、それぞれ被災者を励まされている両陛下。

「皇太子ご夫妻もそれを見習い、引き継がれているのだと思いますが、実行に移せるほど、雅子さまはお元気になっているのだと感じましたね」(同・記者)

 今回は、東京から決してアクセスのよくない宮古市を中心にご訪問。

 2日目は、前出・ビジターセンターのほかに、「津波防潮堤」「震災遺構 たろう観光ホテル」「三王団地」などを、ほぼ遅れもなく視察された雅子さま。

 皇室を長年取材するジャーナリストで、文化学園大学客員教授の渡辺みどりさんは、こう話す。

「雅子さまは、両陛下が粉骨砕身で各地に赴かれる姿を見て、次の皇后としてのご自覚がより深まり、それがご活動につながっていることはあると思います。

 今回の岩手県のように、不幸にあった人たちを励ますことによって、自分が必要とされることがわかり、逆に励まされることもあるのかもしれません」

「長期静養」が発表されて今年の12月で13年となる雅子さまだが、回復傾向にあることは近況からもうかがえる。

「岩手出発の3日前の6月17日に、雅子さまは『ウィーン少年合唱団』のコンサートに臨席されました。

 12日には日帰りで千葉県の『みどりの愛護』に出席し、2週連続の地方公務をされたことになり、岩手は宿泊を伴うものとなりました」(宮内庁担当記者)

 昨年2月には、当時の東宮大夫が雅子さまについて、

「週に2回の公務は厳しいという医師の判断が……」

 という趣旨の発言をしたこともあったが、1年4か月ほどでの変化は目を見張るものがある─。


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


超新星ユナク 女性は「何度もトライして自分のものに」

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 2枚目のソロアルバムをリリースする超新星のユナク。

「タイトルの『REAL』には2つの意味があります。まず、歌詞がリアルなこと。そして、歌声のリアル感」

 仲間と組んだ“Double H”というユニット名で、4曲の作詞・作曲にも挑戦。実体験を歌詞にしたのか聞いてみた。

「さすがに“スクランブル交差点で花を持って彼女を待っている”のは、無理ですよ(笑)。でも、リアルだと感じてもらえる内容の歌詞になっています。歌声でもリアルを追求していて、実際にバンドと一緒に歌いながら録音をしました。僕の息づかいが聞こえるんじゃないかと思うくらい、リアルな音になっていると思います」

 リード曲『Come on!!!』は、恋のはじまりのドキドキ感を歌う、サマーチューン。歌詞に“どんな魔法をつかってでも 君を捕まえよう”とあるけど、自分ならどんな魔法を使うと思う?

「努力!(笑) 何度も何度もトライして、自分のものにします。僕、運とか奇跡とか信じないタイプで、ぜんぶ努力の賜物だと思っているので。

 20代のころは、いつでも恋愛したいと思っていたんですけど、30代に入って変わりました。これは、以前から言っていることですが、偶然、運命の人に出会いたいんです。なかなか難しいと思うけど、そんな女性が現れたら報告しますね(笑)」

 7月からFM大阪、FM愛知でのレギュラー番組『超新星ユナクの超キ超キLove Night』がスタート。12月には、ミュージカル『プリシラ』への出演が決定している。

撮影/高梨俊浩


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


中島裕翔 サラリーマン役挑戦中も「僕には会社員できない」

中島裕翔 サラリーマン役挑戦中も「僕には会社員できない」
中島裕翔 サラリーマン役挑戦中も「僕には会社員できない」
2016年06月27日

「毎朝早く起きて、スーツを着て、満員電車に乗って、会社に着いたら仕事がたくさんあって。僕には会社員はできなさそう。だからいまここにいるんだと思うし、会社員としての常識がわからないなりに、一ノ瀬をやれるんじゃないかなって」

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

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ディーン・フジオカ「結婚というのもひとつの“契約”」

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 ディーン・フジオカ、待望の主演ドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』がAmazonプライム・ビデオでいよいよ配信スタート。人気少女漫画が原作の“ウェディング・ラブストーリー”ということで、インドネシア国籍の女性と結婚し、1男1女の双子のパパでもあるディーンに“結婚観”について直撃した。

「若いころは“結婚しなくていいや”ってずっと思っていたんです。もちろん、奥さんとは結婚したくてしたんですよ!(笑)」

 今回はドSの御曹司という役どころ。しかもヒロインとは“契約結婚”……!?

「一見、突飛で入り組んだ設定ですが、結婚というのもひとつの“契約”ですからね。いろんな形があると思うんです。僕は、みんなが同じ結婚の形じゃつまらない! っていうポジティブなとらえ方をしています(笑)」

 ディーン自身、“結婚してよかった”と思えるようになったとしみじみ。

「この(相手との)関係性のうえに自分の将来を作っていこうと思える感覚。これは独身のときにはなかったことです。僕は仕事で海外を転々としていたこともあって、結婚して帰る場所ができて、家族や帰る家がある幸せっていうのはこういうことなのかなって思うようになりました。その感情は今回の役柄を演じるうえで、だいぶ参考になりました」

 交際0日で結婚。そんな物語の設定も、ディーンならありという声が多数ありそうだが……。

「え~!? やめといたほうがいいですよ。ちゃんと中身も知ってからじゃないと、大変なことになりますよ(笑)」

 “ドSの御曹司”役との共通点は?

「う~ん。部屋が汚いところかな(笑)。というのも、ここのところ忙しくて、なかなか部屋を掃除する時間がなくて。そこも役作り……な~んてね」

 そんな中、撮影では意外なところにドキッとしたことを告白。

「公園のベンチに(ヒロイン役の)清野さんと2人で座って、たあいない会話をしたり、相手のモノマネをしたり。役に入り込んでいたこともあって、そういう時間に恋愛感情というか、いいなと思えたんです。 これは自分でも予想もしなかった! 事故があって助かったとか泣きながら抱きつくとか、そういうところではなく、フラットな部分にドキッとするなんて、この作品を通してピュアに戻ったのかも(笑)」

 人気がゆえに超多忙を極める彼だが、その引き締まった体形はどう保っているの?

「基本的に運動をよくやるんですが、最近忙しくて全然時間がとれなくて。でも、お腹を割るのは死守したい!(笑) 運動できないぶん食事でコントロールするしかないなと。そこで行き着いたのがバナナなんです」

 最近では専用ケースを買って、仕事先まで持ち歩いているという。

「房ごとバッグに入っていることもありますよ。本当は車のハンドル部分にS字フックをつけて果物屋さんみたいにやりたいんですが、ニオイがね……(笑)」

 撮影中には共演者たちに“バナナ”をお裾分けしているとか。

「長時間の撮影もこれで乗り越えられるんです。自分がいいって思ったものはぜひみなさんにも試してもらいたいから、お腹がすいていたらどうぞって感じで(笑)。相手役の清野さんにはいつもバナナを与えて、餌付けしています!!(笑)」

Amazonオリジナル『はぴまり~Happy Marriage!?~』
 借金苦によりキャバクラでバイトを始めたOL・小鳥遊千和(清野菜名)は“最悪な出会い”を果たしたイケメンの若社長・間宮北斗(ディーン・フジオカ)と契約結婚することに。あらゆる困難を乗り越え、2人は本当の“夫婦”になれるのか!?

撮影/伊藤和幸


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


ビートたけしも苦言、芸能界以外でも礼儀知らずの若者増加

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 少し前に、ビートたけしがテレビ番組内で最近の若手芸人に対して苦言を呈したことが話題になった。礼儀を知らない若者は一般社会にも増えているという。真相を確かめるべく、読者のナマの声やマナーの専門家に話を聞いてみた。

「芸能界もね、師匠と弟子の関係がなくなってきて、お笑い学校がメインになったときに先輩後輩の区別がつかなくなって、失礼な若手がいっぱい出てきているワケ」

 5月8日、『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)で、たけしが吠えた。礼儀知らずの若手芸人が増えていると嘆いたのだ。

「われわれは先輩後輩で育ってきているワケだから、どんなに売れていない先輩でも敬語を使ってお茶ぐらい出すっていうのが常識だったのに」

 吉本のNSCなどの養成学校から芸人になるのが普通になり、師匠のもとで修業するのは今や少数派。売れればいいという風潮を大御所が叱責した。挨拶すらまともにできない若手芸人もいるという。

「お笑い芸人になりたての男の子と初対面で名刺を渡したら、彼はいきなり口に入れたんです。そしてムシャムシャと食べるフリを……。本人としてはボケのつもりだったのかもしれませんが、全然面白くない。ア然としてしまいましたね」(制作会社関係者)

 仕事相手にも無礼な振る舞いをする若手芸人がいるそう。

「翌日の仕事場に集合する時間をLINEで伝えたときに、“OK”という絵文字だけを送ってきたり、打ち合わせを兼ねた食事をしたときも、ずっと携帯電話をいじっていたりと非常識だなと感じましたね」(放送作家)

 芸人に限らず、若者全体にダメ出しするのがロンドンブーツ1号2号の田村淳。

《成人式なんてやめちゃえば? ~中略~ 荒れ狂う若者急増で全国的に廃止って流れでよくね? 個々でやれば♪》

 今年1月に茨城や沖縄の成人式で乱闘騒ぎがあり警察ざたになったことを受けてのツイート。若者を激励するために戦後に始まったという成人式の歴史をふまえながら、暴れるだけの儀式ならばやめたほうがいいと主張する。

 一方、ちょっと毛色の違う意見を持っているのが有吉弘行。ラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で、楽屋にしつこく挨拶に来る若手にブチ切れした。

「有吉さんは楽屋挨拶をするのもされるのも大嫌い。前に『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の“芸人の新ルールを考えよう”という企画で、“さまぁ~ず以下の先輩には楽屋挨拶は必要ない”という提案をしていました。

 それでも挨拶に来る若手には、2度と来るな! と説教していますよ(笑)。そのせいか、最近では若手が楽屋挨拶をしなくてもいいという風潮になりつつありますね」(テレビ局関係者)

 現代の若者が礼儀知らずというのは本当なのだろうか。マナーに関する数々の著書を持つ、現代礼法研究所の代表・岩下宣子さんに話を聞いた。

「昔より自分に自信がないのだと思います。それは心に余裕がないということ。他人に対する配慮ができなくなっているんだと思います。自分のことで精いっぱい。かわいそうだなと思います」

 かわいそうと言うのは、ゆったりとしていた昔に比べて社会がギスギスしているから。

「メールをすぐに返信しなきゃいけないとか、LINEの既読スルーがいけないとか、大らかさがなくてお気の毒だなと思いますね。マナーって人に対する配慮なんです。思いやりなんです。大切なのは形ではなく心。


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


カメラデビューは70歳 おばあちゃんの笑撃自撮りが話題

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 「何コレ!」と思わず声が出てしまうほどのインパクトだが、どこか味わいを感じるおばあちゃんの写真。この作品の主は熊本に住むアマチュアカメラマンの西本喜美子さん(88)。全部自分で撮影し、その世界観が面白いと国内外で話題になっている。

「とにかく好奇心の塊で、何でもやってみようって思うほうなんです」

 と語る喜美子さんがカメラを始めたのは70歳を越えてから。知人に誘われ、息子の西本和民さんが始めた『遊美塾』の写真講座に参加したのがきっかけだった。

 以来、写真にハマった喜美子さんは、自宅にスタジオを作ったり、触ったこともなかったMacで写真の加工を習得するなど、驚きの才能を開花。月に2回、塾でも勉強を続ける中で生まれた作品の1つが、誰しもを釘づけにするこのセルフポートレートだ。

「笑われてもかまいはしません。ただ面白く楽しくなる写真が撮りたいんです」

 喜美子さんの作品は次第に人気となり、7月19日には作品集『ひとりじゃなかよ 西本喜美子』(飛鳥新社)の発売が決定している。


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


妥協がなくて、癇癪持ち…『暮しの手帖』初代編集長の超人伝説

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2016年06月26日

 視聴率20%超をキープする、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。残り3カ月は待望の“編集者・常子”の登場となるが、モチーフとなった大橋鎭子さんと『暮しの手帖』編集部について振り返ってみたい−−。  大橋鎭子さんと天才編集者・花森安治さ...

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

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寺田真二郎さん直伝「メニューが広がる変わり調味料の選び方」

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2016年06月27日

「仕事柄、新しい調味料にはつねにアンテナを張っていますが、最近は今まで見なかった国のものや、目先の変わった新商品がどんどん増えています。見慣れない調味料を使うのは最初は抵抗がありますが、それ1つで味がキマる“変わり調味料”はかなり便利。いつ...

引用元:女性自身 - グルメ [光文社女性週刊誌]

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