So-net無料ブログ作成

おディーン様 寺尾聰と歓喜の即席ライブ!ユニット結成も熱望

おディーン様 寺尾聰と歓喜の即席ライブ!ユニット結成も熱望
おディーン様 寺尾聰と歓喜の即席ライブ!ユニット結成も熱望
2016年07月28日

7月18日に放送されたスペシャルドラマ『喧騒の街、静かな海』でNHK初主演をつとめたディーン・フジオカ(35)。“幼いころ精神科医の父親に捨てられた息子”という難しい役柄を演じ、話題を呼んでいる。

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



桂歌丸 再入院で復帰なるか…過去に妻が“体の不安”も告白

桂歌丸 再入院で復帰なるか…過去に妻が“体の不安”も告白
桂歌丸 再入院で復帰なるか…過去に妻が“体の不安”も告白
2016年07月27日

27日、落語家の桂歌丸(79)が持病の腸閉塞治療のため再入院したことが分かった。同日、落語芸術協会が本人の直筆署名入りのFAXで発表した。

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



SNSに君臨し続ける“ねこ界の吉永小百合”って?

SNSに君臨し続ける“ねこ界の吉永小百合”って?
SNSに君臨し続ける“ねこ界の吉永小百合”って?
2016年07月25日

 絶対的ビジュアルクイーンとして、SNSに君臨し続ける17歳の超絶美ねこ、うらちゃん。“ねこ界の吉永小百合”は、色白美人で多くのねこ好きを虜にしている。

引用元:女性自身 - 暮らし [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



「あなたの暮らし」創刊!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第16週】

「あなたの暮らし」創刊!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第16週】
「あなたの暮らし」創刊!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第16週】
2016年07月24日

連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第16週は、昭和21年。終戦から一年以上経っても、国民の生活は困窮をきたしていた。常子(高畑充希)と花山(唐沢寿明)は、闇市の殺伐とした光景を見ながら、庶民の目線を持って暮らしを変えていこうと決意。

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



パラダイス山元実演「蔓餃苑」レシピ第一弾は餃子イタリア~ノ?

パラダイス山元実演「蔓餃苑」レシピ第一弾は餃子イタリア~ノ?
パラダイス山元実演「蔓餃苑」レシピ第一弾は餃子イタリア~ノ?
2016年07月25日

イタリアンな気分の時はこれです! 基本の餡作りに続きさっそく実践編です。 第一弾メニューは「チーズクオーターパウンダー餃子」。

引用元:女性自身 - グルメ [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



伊野尾に聞く“年上に愛されるコツ”は「フツーにしてます!」

伊野尾に聞く“年上に愛されるコツ”は「フツーにしてます!」
伊野尾に聞く“年上に愛されるコツ”は「フツーにしてます!」
2016年07月25日

「台本を読むたびに驚かされます。ストーリー展開が面白くて、早く次の台本が読みたいといつも思っています」  そう語るのは、ドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系・日曜22時30分〜)でバーの若きオーナー兼バーテンダー・日下瑛治役を...

引用元:女性自身 - 芸能 [光文社女性週刊誌]

-- Delivered by Feed43 service



元アナ長谷川豊、凋落フジに「日枝会長のイエスマンばかり」

20160802_10P_900_5

長谷川豊(はせがわ・ゆたか)●フリーアナウンサー。1975年、奈良県生まれ。立命館大学卒。'99年フジテレビジョン入社。『情報プレゼンター とくダネ!』レポーター、競馬実況中継などで活躍。'13年同社を退社し現職。『バラいろダンディ』(MXテレビ)、『ニュースリアル』(テレビ大阪)、『未来展望』『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)など週8本のレギュラー出演のほか、講演や執筆活動など幅広く活躍中

 フジテレビがダメになった理由は、インターネットの隆盛によって時代がずいぶん変わっているのに、その変化に対応できなかったことだと思います。

 いま僕はIT企業と提携して仕事もしていますが、これらの会社に月曜の昼に「土曜日までに」と仕事を頼むと、その日の深夜1時にはもう仕上がってくることもあるほどです。

 これがフジだったら「それには全員集めてミーティングをして……。では来週の水曜に最初のミーティングで……」となってしまいます。IT企業の「速力」に完全に負けていて「時代の波」についていけていないのです。

 そして、一部の上層部と特定の芸能事務所のつながりが強すぎることが挙げられます。いきなりトップダウンで「あいつを使え」と現場に押しつけてくる。

 例えば安藤優子さん。旦那さんが情報制作局の元局長だったから、『直撃LIVE グッディ!』(月~金曜午後1時45分)に押し込んでくる。

 彼女が悪いといっているのではなくて、あの時間帯の視聴者層である主婦にウケないことは誰でもわかる。その裏で『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の宮根(誠司)さんは対照的。(視聴率含めて)勝てるわけがないですよ。トップダウンで決まる、使わざるをえない、勝てない。

 現場はそんな闘いばっかりやらされています。それは報道でもドラマでもバラエティーでも同じです。

 そして最大の問題が上層部の局長・取締役以上で、日枝久会長のイエスマンしかいない。日枝さんにゴマをすり続けて昇進させてもらった上層部に対して、プライドのある社員はハッキリ文句を言う。

 でも言ったら人事異動で飛ばされる。そうすると誰も何も言えない状態になりますよ。そんな組織が活気づくはずがないですよね。

 僕は'13年に退社しましたが、正直'05~'06年くらいから現場はやりにくかったです。'08~'09年には、もう限度を超えていました。すべてトップダウン、アレやるなコレやるなソレ言うなしかない。これはもう長くないなと思いましたね。

 とにかく今の局長以上を全員代えないとダメです。去年、開局して初めての赤字を出して、視聴率4位、営業純利益5位。正常な株式会社であれば、局長クラス以上の総取っ替えは株主総会でやって当たり前のレベルです。

■「おもしろい」はあっても「興味深い」がない

 番組だって、最後まで見ればそこそこにおもしろいものを作っている。英語で言うところの「おもしろい」である「FUNNY」はある。でも絶望的に「INTERESTING」がない。「興味深くない」。

 見たことのある人が、見たことのあるシチュエーションで、見たことのあるやりとりを続けているだけ。だから見る気にならない。興味を惹かないんです。

 そうなった理由をひと言でいうなら「センスがない」から。横澤彪さんとか三宅恵介さんといった、かつての大物プロデューサーたちには本当にセンスがあった。テレビって常識と闘わないといけない。センスがあって頭のネジが120本くらい飛んでる人にしかおもしろい番組なんて作れないんです。

 そのいい例が『世界の果てまでイッテQ!』(日テレ系)でイモトアヤコがエベレストに登る企画です。フジでは絶対に作れません。「コンプライアンスがある」と、上層部が言い始めるからです。事故があった場合、自分の出世に響きますからね。

 今の上層部はみんな「常識人」なので、かつてのような視聴率3冠に戻るのはかなりの時間を要するかもしれないですね。


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


辛口コラムニスト・今井舞が斬るフジテレビの「コネ入社」

20160423fukinshinfifi2

 2011年以降、番組の低視聴率やネットバッシングで、今ではすっかり凋落した様相のフジテレビ。月9ドラマや定番バラエティなど、かつては高視聴率を獲得していた番組すらもいまひとつ勢いに欠ける。そんなフジについて、今回はテレビドラマの辛口評論でおなじみのコラムニスト・今井舞氏にインタビュー(以下、今井氏)。

 フジテレビが傾くきっかけは、巷間いわれているように、「お台場への引っ越し」が発端だと思う。

 あんなバベルの塔みたいな不便な楼閣に引っ越したせいで、フットワークが重く→アンテナ錆びる→自分の足で人を探さず上から目線→近隣の店を通して得ていた庶民感覚も消失→目に入るのはワンマン社長が設置した妙ちきりんな泉……と、もうマイナス面しかないわけである。

 そんなフジの斜陽に拍車をかけているのが「コネ入社」なのではないか。いや、それはフジに限らず、どこの大企業にもあり、お偉いさんや有名人の子どもは当たり前のようにザクザク入社しているのだが。

 どこもそーっとやっているのである、よそは。

 なのにフジだけ、藤井フミヤの息子をアナウンサーにしたり、「コネ入社あり〼」を隠そうともしない。どころか「親も参加しての入社式」なんつって、そこを強調・喧伝しているんである。この市民感覚との乖離が恐ろしい。

 ダサさはあえて承知で、既得権益がぐるぐる回っているところを見せたいのかもしれないが。貴族の蹴鞠みたいに。だからフジテレビに入社することが、視聴者側にはもう「利益」に見えてないんだって。

 そこらへんがどうしても理解できないフジテレビ。フジにあらずんば人にあらず。

 入社式で、息子を見守るフミヤの晴れ晴れとした表情といったら。わが世の春。フミヤだけでなく、あそこにいた全員が「手堅く行けたぞ」って喜んでるんだろう。そこ、お台場の砂利で作った砂上の楼閣なのに。10年もたんぞ。


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


河島あみる「大阪ではアシスタントに手をつける人が大勢いる」

20160802_local_900_3

 ラジオの生放送中にアシスタントに暴行を加えて騒動になった"名古屋のみのもんた"こと宮地佑紀生氏。「初めて聞いた名前」という人がほとんどと思われるけど、その地方に限定すれば"知らない人はいない"と呼ばれるほどのタレントさんっていますよね? 

 そんな"ご当地タレント"に地方の本音を聞いてみた。

「毎年春を迎えると、私たちのもとへ大量のイカナゴが集まってきます(笑)。あらゆる家庭からこうして送られてくるのは、大阪特有の文化なのかもしれませんね(笑)」

 と言いながら笑うのは、大阪のタレント・河島あみる。歌手の河島英五の長女だ。

 彼女は11年間ラジオ大阪の『ほんまもん! 原田年晴です』で、同局アナウンサーである原田のアシスタントを務め人気に。今春からは『あみるのママで』(ラジオ大阪)という冠番組に抜擢された。

「ラジオ大阪の番組でリスナーさんに育てられた感じがあります。長年応援してくれていた方が、そのまま移行した感じですね。地方のリスナーさんは親戚のおじさん、おばさんみたいな感じです(笑)」

 年配層からすれば娘のような彼女だからこそ、旬でおいしいイカナゴが次々と送られてくるのだろう。

 そんな“娘”を心配する親心からか、最近は冒頭・宮地氏の暴行事件について、多くの質問が寄せられるそう。

「“宮地さんみたいな人、いないんですか?”というお便りは増えていますね。でも、私たちはもうネタにしてしまっています。共演しているベテラン男性アナウンサーと“ちょっと~、叩かないでくださいよ!”みたいなやりとりをしたり。大阪ではアシスタントに手をつけちゃう人は大勢いますが、手を上げる人はいませんよ!(笑)」


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


AbemaTVは成功するのか 同局29歳の取締役に聞く

20160802_10P_900_7

卜部宏樹(うらべ・ひろき)●2010年にサイバーエージェント入社。翌年2月にアプリポット取締役。'14年4月に代表取締役社長。同年12月にサイバーエージェント取締役。'15年4月にAbemaTV取締役

 『アメーバブログ』で知られる大手IT企業のサイバーエージェントとテレビ朝日がタッグを組んで設立し、4月11日に開局した初のインターネットテレビ局『Abema TV(アベマティーヴィー)』。

 オリジナル制作のニュースやバラエティーのほか、アニメ、ドラマ、音楽などのコンテンツ(番組)を20チャンネル超、24時間、無料で放送している。

 動画配信は、利用者が好きなときに好きな映像を見ることができるVOD(ビデオ・オン・デマンド)方式が主流だが、AbemaTVは、ライブ配信といわれる生放送がメイン。地上波と同じ放送時間が決まっている番組編成された受動型の視聴が特徴だ。

 番組は、10代~30代をターゲットにした若者向けで、みのもんたをキャスターに起用したことで話題の『みのもんたのよるバズ!』(土曜夜8時~)では、ブラックバイト、ブラック部活といった、地上波の報道情報番組では取り上げられることが少ない話題を扱い、訴求している。

 また、熊本地震が起きた際には、テレビ朝日の報道局が制作する24時間ニュースチャンネル『AbemaNews』を特別編成にして対応。避難所の被災者から、スマホやネットでテレビの情報が見られたことを喜ぶ声が寄せられるなど、メディアとしての公共性を担っている。

 今後は、CMなど広告収入による収益を上げていけるかが課題になる。

 新たな動画配信事業として注目されている、同局の卜部宏樹取締役(29)は、

「ネットには、信頼性の高いものから低いものまで有象無象あるが、僕らはいちばん信頼性の高いメディアになるべく、マスメディアを目指したい」

 と語る。

 開局して3か月、スマホやタブレットで視聴する専用アプリのダウンロード数は500万を突破し、上々の滑り出しだ。

「リモコンでザッピングしながら見る地上波のようなスタイルを、スマホでも受け入れられるのか、世界的にもないことだったので不安でしたが、その段階はクリアできたという印象です」

 アプリの起動や動画の読み込みの早さにこだわり、有料動画に多い契約のアカウント登録などの必要もいらない。ストレスなく見られるようにしている。

「アプリをダウンロードしていただければ、すぐに見られます。これまでいろんなアプリを開発してきましたが、初めて親に使ってもらえました(笑)」


引用元:週刊女性PRIME [シュージョプライム]


ブログを作る(無料) powered by So-netブログ